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濃い。 [食いしん坊ばんざい!]

今日のお昼は、『しらすかき揚げ丼』。

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かき揚げ、2枚あったので、『桜海老かき揚げ丼』を頼んだ人と1枚交換。

なので、実際食べたのは『しらすと桜海老のかき揚げ丼』となりました。

 

お味噌汁は、シジミ。

右上で切れちゃってるのは、ぬか漬け。

 

まぁまぁ美味しかったんだけど、、、

 

「味が濃い~~~!!!」

丼はつゆが多いし、お味噌汁は塩辛い。

ぬか漬けもしょっぱいし、、、

おつまみで頼んだ『空豆』なんか、私がこれを茹でたんだとしたら「失敗作」とするであろう塩辛さ・・・

 

かき揚げは美味しかったんだけどなぁ~

あ、茶碗蒸しはちょうど良かった。

 

ってな感じで、少々?不満が残るお食事でした。

でも記事にしたってことは、気に入ったのかなぁ?

いつもは、気に入らなかったら記事にしないもんね。

ちょっと微妙です。


これぞ「ハイビスカス」☆ [アロハなお花]

なんちゃってハイビスカス(って言っちゃ失礼だよね・・・)を紹介したお次は、、、

これぞ「ハイビスカス」!

っていう感じの基本種をご紹介。

20080627182546.jpg

(毎度のことだけど、ピンボケ失礼・・・)

 

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ハイビスカス!? [*花*]

数日前から、キレイに咲き始めたこのお花↓

20080625181434.jpg

「ムクゲ」です。

このお花、韓国の国花になってるんだそうです。

 

ちょっとハイビスカスっぽくて、アロハな感じがGOODです♪


河内淳一 【君の瞳いっぱいの夏】 [Kt's CD]

河内淳一のシングル【君の瞳いっぱいの夏】

junbow.jpg

杉山清貴さんの作詞です。

 

河内淳一さんは、『KUWATA BAND』のギタリストとして有名。

当時、杉山さん・村田和人さんと『IN&OUT』というユニットを組んで、ライブ活動を行っていました。

このブログで林哲司さんのCDを紹介した時にも、登場してます。

 

杉山さんが“詞の提供”って珍しい気もしますが、『IN&OUT』のオリジナル曲の詞は杉山さんが書くことが多かったので、当然の流れかな?

 

君の瞳いっぱいの夏

君の瞳いっぱいの夏

  • 河内淳一,杉山清貴
  • ファンハウス
  • 発売日: 1992/06/25

座間です。 [Kt's LIVE & EVENT]

今年初、KTアコライブです♪
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↑あっ、携帯写真サイズの設定が、、、
  こんなに小さく撮ってしまいました[たらーっ(汗)]

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エンジェルズ・トランペット [アロハなお花]

ハワイアン・キルトのモチーフにもなっているお花、「エンジェルズ・トランペット」。

私もステンシルで使ったことがあります。(記事はこちら

 

通勤途中、とても綺麗に咲いていたのでパチリ[カメラ]

20080619081547.jpg

 

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カルロスからの電話。 [雑記]

最近よく、カルロスから電話がかかってきます[phone to]

 

が、私には、カルロスという知人はいません・・・[あせあせ(飛び散る汗)]

間違い電話です。

 

最初にかかってきたのは、3週間くらい前。

留守電に、

「○○(湘南地区の地名)のカルロスです!」

って、元気な声が入っていました。

間違いの相手は、沖縄に住んでいる女性のようです。

こちらから電話するのもナンなので、放置していたら、数日後、また留守電に入っていました。

どうやら近々カルロスは、沖縄に行くらしいです。

でもやっぱり電話する気にはなれず、放置。

 

忘れていたら、昨日またかかってきました・・・

今回は、私がメールを打とうと携帯を手に持っている時にかかってきたので、出ました。

「○○のカルロスです!」

って、また元気な声が聞こえました。

間違い電話ですよ~って伝えて切りました。

 

これでもう大丈夫って思ったら、今日またかかってきました・・・

昨日もかかってきたけど、間違いですよ~

って伝えて切りました。

 

さぁ、カルロスからの電話は、もうないのでしょうか!?

(もうかけてこないで欲しい・・・)


『Daytona』に室屋さん。 [ヒコーキ '08]

今本屋さんに並んでいる雑誌『Daytona』7月号。

『Daytona』は、所ジョージさんの雑誌と言っていいような、世田谷ベースみたいな雑誌です。

本屋さんで、男性誌のあたりを探してしまったけど、車のコーナーにありました。

憧れのフリーランス「自由業」の人として、室屋さんが紹介されています。

Daytona (デイトナ) 2008年 07月号 [雑誌]

Daytona (デイトナ) 2008年 07月号 [雑誌]

  • 出版社: ネコ・パブリッシング
  • 発売日: 2008/06/06

 

もうすぐ、チェコでのヨーロッパ選手権を控えている室屋さん。

納得できるフライトをして欲しいものです。

 

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うなぎのむらかみ(三島) [食いしん坊ばんざい!]

外食というと「うなぎ」が多い我が家。

いろんなお店に行ってます。(イマイチだったお店はUPしてないので、記事は少ないです・・・)

先日行ったのは、三島の「うなぎのむらかみ」。

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ちょっと分かりにくい場所にある、小さなお店。

 

ブランドうなぎ、「大井川共水うなぎ」のうな丼があります。

普通のうなぎもあるんだけど、お店の人が「全然違いますよ!」っていうので、そのブランドうなぎを食べてみました。

 

・・・私うなぎって、子供の頃苦手だったので、そんなに違いが分かりません[たらーっ(汗)]

全員同じものをたのんじゃったので、食べ比べもできないし。

 

でも、とっても美味しかった[exclamation]

ナマスとヌカ漬け(ダイコン・カブ・きゅうり)も美味しくって、箸休めにGOOD。

何一つ残さず完食[るんるん]


アジサイ [*花*]

梅雨です。

アジサイが綺麗な季節です。

アジサイって漢字で「紫陽花」と書くけど、最近は紫色の花ばかりではないようで。

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↑こちらは良く見慣れた紫陽花。

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↑これは最近よく見かけるタイプ。

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↑その色違い?

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↑なんか花火みたい。キレイ

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↑たくさん集まると、可愛らしい感じです。

 


かとうれいこ【Querido】【覚悟を決めた日】 [Kt's CD]

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の中の、
『ハーフムーンは傷ついてる』
『ひき潮ホテル
『AGAIN』
の3曲と、
 
【覚悟を決めた日】
katoreiko1.jpg
の中の、 
Forever
を、杉山清貴さんが作曲しています。

どういういきさつで作曲することになったのか?

かとうさんが杉山さんのファンだったから?とか聞いた気がするけど、全く覚えていません・・・

かとうさんのラジオのゲストに、杉山さんが出たりしていたような記憶もあるけど、これも覚えてない・・・

 

当時、【IN&OUT】というユニットを組んでいた杉山さん。

そのライブのゲストに、かとうさんが出たりしてました。

私は名古屋で、(かとうさんを)2回くらい見たかな?

 

QUERIDO(ケリード)

QUERIDO(ケリード)

  • かとうれいこ
  • パイオニアLDC
  • 発売日: 1992/07/22

 

覚悟を決めた日

覚悟を決めた日

  • かとうれいこ
  • パイオニアLDC
  • 発売日: 1993/07/24

続きはこちら☆


ハイビスカス“ピンク・バタフライ” [アロハなお花]

先日、2種類のハイビスカスが、新たにやってきました。

そのうち1種類が咲いたのでご紹介☆

20080609181625.jpg

↑ハイビスカス:ピンクバタフライ[かわいい]

かわゆいでしょ!?

 

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Kalapana 【FULL MOON TONIGHT】 [Kt's CD]

カラパナアルバムFULL MOON TONIGHT[満月]

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カラパナは、ご存知ハワイのバンド。

’70年代に日本でもサーファー達が聴いて、大ブレイクしたらしいです。(←私は当時を知らないケド。)

 

『SEASIDE M』って曲のコーラスに、杉山清貴さんが参加。

クレジットにも GUEST欄に、

K.T.SUGIYAMA:Vocal on "Seaside M"

ってちゃんと書かれています☆

 

聴いてみると、

♪It's heart to heart~♪

ってところなんか、ハッキリ杉山さんの声だってわかります。

 

コーラスの声が次々重なっていくトコ、いいですね~♪

 

 

フル・ムーン・トゥナイト

フル・ムーン・トゥナイト

  • カラパナ
  • ポニーキャニオン
  • 1993/06/18

↑これ、amazonのリンクなんだけど、ジャケット写真が別物だ・・・ 

 

続きはこちら☆


Twin Fizz 【November Summer】 [Kt's CD]

Twin Fizz のアルバム 【November Summer

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ラストの曲、『思い出と手をつながずに』の作曲を、『仁科かおり&杉山清貴』でしています。

 

『Twin Fizz』は、作詞担当:中谷内映さん・作曲担当:仁科かおりさんの女性2人のグループで、当時杉山さんと同じ事務所でした。

『思い出と手をつながずに』は、確かシングルだったんじゃないかと思います。

CDは持ってるけど、2人が歌っている姿は一度も見たことがありません・・・

 

ノーヴェンバー・サマー

ノーヴェンバー・サマー

  • TWIN FIZZ
  • ソニー・ミュージックレコーズ
  • 発売日: 1991/01/21

 


『伊豆市』と『伊豆の国市』 [雑記]

平成の大合併といわれる市町村合併で誕生した、『伊豆市』と『伊豆の国市』。

またずいぶん、まぎらわしい名前にしたもんだ。

ややこしい。

 

でも、自分にはあんまり関係ないや、って思ってたら、、、

最近始めたお仕事では、地名を多く扱うのです。

それも静岡県東部。

この2つの市も、バッチリ入ってます。

まぎらわしい・・・[あせあせ(飛び散る汗)]

 

見間違って、違う方を探してしまうことは良くある話。

自分が間違う分には仕方が無いなぁ、って思ってたんだけど、、、

お客さんも間違って書いてくるんだよね。

正しいものを探すのに、時間がかかって仕方ありません・・・


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